冗長化モジュール

QUINT DIODE付きデカップリング

デカップリング、モニタリング、制御

冗長化モジュールはアプリケーションに特化しているためシステムの動作信頼性を高めます。

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カテゴリ

  • アクティブ冗長化モジュール
    アクティブ冗長化モジュール

    ACBテクノロジを搭載したORINGモジュールは電源ユニットを可能な限り保護し、システムに優れた可用性をもたらします。

  • ダイオードモジュール
    ダイオードモジュール

    ダイオードモジュールは並列運転の電源を分離し、短絡時でも負荷に影響を与えません。

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安全冗長システムは高いシステムの可用性および生産性を確保するのに役立ちます。これは、それぞれ遮断された2台の電源ユニットを並列接続した結果です。システム可用性を高めるためには、冗長化の追加のモニタリングを推奨します。モジュールは監視、制御、またダイオードで簡単なデカップリングも提供するため、アクティブ冗長化モジュールでデカップリングすることは理想的なソリューションに繋がります。

特長

  • フエニックス・コンタクトの電源に特化した機能と設計
  • 各モジュールに2台のプラス出力端子台があり負荷を常時冗長化
  • 寿命が2倍 – ACBテクノロジによるORINGモジュールで稼働率を保証
  • 70%のエネルギーを節約:ORINGモジュールはダイオードを使用せずにMOSFETで分離

QUINT ORINGアクティブ冗長化モジュール – デカップリング、モニタリング、制御

アクティブ冗長化モジュール付きデカップリング、モニタリング、制御  

QUINT ORING付きデカップリング、モニタリング、制御

QUINT ORINGアクティブ冗長化モジュールは、電元ユニット電圧、配線、デカップリング、また負荷電流など、冗長ソリューション全体を監視します。従って危機的な動作状況が初期段階で検知され、冗長性の回復が可能です。

ダイオード付きデカップリング

ダイオード付きデカップリング  

QUINT、TRIO、UNO、またはSTEPダイオード付きデカップリング

電源ユニットが分離した場合、電源ユニット1台分の出力時または電源ユニットからダイオードへの供給ラインの際の短絡が負荷に影響を与えることはありません。

フエニックス・コンタクト株式会社

〒222-0033
神奈川県横浜市港北区新横浜1-7-9
友泉新横浜一丁目ビル6階

コンフィグレータ

個別アプリケーションのために製品およびソリューションの環境設定を行います。

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QUINT ORINGの使用

QUINT ORINGモジュールのすべてがわかります。

Referrer: https://www.phoenixcontact.com/online/portal/jp?1dmy&urile=wcm%3apath%3a/jpja/web/main/products/subcategory_pages/Power_supply_units_and_UPS_P-22/50153bdf-c771-4ea3-a528-1e85612526c4